今日の歩く下書きで出てきたテーマ
街中を歩くと消費したくなる構造について
noteメンバーシップ記事から学んだ、書けることとニーズの重なり
-X投稿を小さな仮説検証として使う考え方
PDCAのチェックをAIに任せる可能性
Obsidianが3ヶ月ほどで思考のパートナーになり始めた感覚
全体の要約:
今日は、街中を歩きながら、消費を促す環境の話から始まり、noteメンバーシップの記事で得た仮説検証の考え方、AIによる投稿分析、Obsidianの蓄積が育ってきた実感について話した。
特に、3ヶ月ほど続けることで、記録がただの保存ではなく、自分を助ける道具になり始めるという感覚が中心になっている。

