安里圭一郎 小さな活動を育てる記録
ASATO PODCAST
顔を出すことは、信頼の入口になるのかもしれない
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顔を出すことは、信頼の入口になるのかもしれない

Substackのサムネイル作りから、音楽家として自分自身をどう見せるかを考えた回。

今日の歩く下書きで出てきたテーマ

  • 机を整理して、制作環境を少し整えたこと

  • キーボードやDTM用コントローラー、左手デバイスの検討

  • アーティスト写真を使ってSubstackのサムネイルを作ったこと

  • 顔を出すことが宣伝や信頼につながるかもしれないという話

  • やる気が出ない日でも、できる作業に切り替えること

    全体の要約

今日は家の中で短めに、机の整理、制作環境、Substackのサムネイル作成、顔を出すことの意味について話した。

特に、音楽家としてすでに顔と名前を出しているなら、それを発信でも活かすことで、誠実さや実在感を伝えられるのではないかという考えが中心になっている。

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